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長年の中学生の頃からの心の悩みが解決する
「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」とは

クマ江
クマ江さん
認知症(痴呆症)の人が1300万人(2025年)になります。
これって、平成29年3月26日、「NHKスペシャル」の告知です。
軽度40歳、50歳から「忘れ」が出てくるということです。
認知症(痴呆症)なぜ起こるの?と思いませんか。
「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」で
親も自分も心配な認知症予防したり、改善しませんか。
 
 

認知症って、名詞の言葉を言うことで改善できます!
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミだけが説明します

 認知症とは、痴呆症のことです。
 なんだか希望も勇気もなくなりそうな言葉なので、「認知症」といいかえられています。「痴呆症」は、精神医学の言葉です。もうずいぶん前から知られていて治療されていました。「痴呆症」とは、ゆるむこと、たるむことという病気です。
 朝、会社に行きたくない、と思うことはありませんか。それが「ゆるみ」「たるみ」の症状です。
 「行かない」と心が折れてしまえば「痴呆症」です。
 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で学べば、「ゆるみ」「たるみ」の治し方がパッと分かると、現ゼミ生の多くの方々が熱い心で支持しています。

 「ゆるみ」「たるみ」は「」にも「精神」にも起こります。身体にも起こります
 「心」「精神」にゆるみたるみが起こっても「身体」が動いていればなかなか気がつきません。とくに、ゲームとか女子会とか趣味とか、ネットを見るとかで身体が動いているときは、痴呆症ゆるみたるみには気がつかないもの。また、「身体」が動いているときは、毎日、おもしろいことを見るので「」「精神」がゆるんだりたるんだりしているとは気がつくこともありません
 でも、こんなときには「」「精神」にも「ゆるみ」「たるみ」が起こっています
 今の医学は、「身体」の「ゆるみ」「たるみ」のことしか分からないので、予防の仕方も、改善の仕方も分からないのです。
 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」はまるまる40年間も日本人の女性男性老人子どももの「」「精神」の働き方を現ゼミ生の熱心なご指示をいただいて研究しています。
 だから「」と「精神」のゆるみたるみ治し方予防の仕方もご説明できます。

●現ゼミ生の皆さまに役立てていただいているポルソナーレの認知症(痴呆症)の予防と改善の効果はこんなにもどっさり!

 ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」の現会員の皆様にお役立ていただいている認知症(痴呆症)の改善の効果の声をご紹介します。
 「ほうっておけばゲームばっかりの毎日になるところなのに、英語勉強自分から始めるようになりました」(20歳代娘のゲーム依存症の改善にとりくんでいる母親)
 「自分は、いつも誰かから見張られているという思いにとらわれていましたが、毎日仕事に行けるようになりました」(40歳代、女性)
 「中学生のころから対人関係の中で性的な被害を受けているという辛い思いをしてきましたが、今すっかり消えて、楽しく仕事に行けています」(30歳代女性、Aさん)

認知症(痴呆症)とは、「もの」「こと」の名詞正しく言えると解消します!

 」「精神」が動かないのが認知症(痴呆症)とは、言葉に「名詞」の言葉がないことです。「わたしは風呂とか、電車とか、夕方5時など、ちゃんと言えていますよ」と思う人は多いのです。

 これは、訓読みといって、「自分はこう思う」という解釈名詞です。
 仮の名詞です。誰でも使っているので安全と思っています国語学者大野晋が説明していますが、動詞の言葉を一見すると名詞ふう仮の名詞として話しているのが「風呂」「トイレ」「ご飯」「食いもの」などです。
 そこで、試しに「入浴」「食事」「排せつ」(排尿とか)と言ってみましょう。パッと頭がさわやかに冴えわたってきたと感じませんか。
 これが日本人認知症(痴呆症)治し方の法則です。ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で楽しく学習して、心配な親の要介護を、今から毎日、少しずつゆっくり改善にとりくみませんか。

認知症ゆるみたるみ)を改善する3つの条件とは

 日本人は、誰でも日本語を話します。日本語とは、「ひらがなの言葉」のことです。もともとの出どころは、誰でももっている「欲」です。「性欲」と「食欲」です。
 とくに性欲」が人間関係とか言葉とかを生み出す動機をつくります
 この「」が「動詞」をつくります。

 すると、認知症(痴呆症)ひどくなっていく条件をもっている人は、とくに男性よりも女性の方が多い傾向があるのです。女性の脳は、行動よりも先に、母親から言葉を学ぶので、「名詞の言葉」を「音読み」で学習する必要も大切さも分からなかった女性は、名詞の言葉を聞いても記憶しない」ということを行います
 「笑いながらしゃべる」「あらぬ方を見て話す」「自分の言いたいこと、話題しか話さない」という条件をもつ女性は、ここで「ゆるみ」「たるみ」が起こっていることが分かるでしょう。これが日本人認知症(痴呆症)ごくふつうの「」「精神」のあらわれ方です。

 もともと男性は、社会の中普遍性のある「名詞」や「抽象名詞」を学ぶ機会をもっています
 だから「男性」が「動詞の言葉しか知らないというとき、今は遊びとかネットにかかわって「行動」があっても、ほとんどの男性が「徘徊」とか「孤独死」とか「脳血管性の疾患」が予測されるのです。
 性との「ゆるみ」「たるみ」(弛緩)はこれほど大きく違うということを分かっておくと助かりますよ。

 ポルソナーレの認知症(痴呆症)の説明は、現ゼミ生の皆様の厚い御支持に支えられて、今も、つづけられています。高齢者に運動をさせればいいといった予防や改善とは、180度違います。
 脳トレとかのことを信用して正しい改善にもしとりくまなければ「NHKスペシャル・認知症1300万人」(3月26日放映)でも告知していたように、認知症(痴呆症)の人が加害者になるといった事態は必然です。
 あなたも、ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」で、楽しく意義のある人生の日々をこれからも送りましょう。

うさ子
谷川うさ子さん
 
関連ページ: 認知症をすぐに治す「予防・改善」3つの対策とは
「NHKスペシャル」の「認知症1300万人社会」を見て、「認知症は避けられない」「諦めて受け容れるしかないのか」と思っていた人に!
認知症は高齢者だけのものという誤解も解消する予防、改善の仕方をご紹介します。


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認知症(痴呆症)はなぜ起こる? 認知症は名詞の言葉を言うことで改善できます!
今の医学は、「身体」の「ゆるみ」「たるみ」のことしか分からないので、予防の仕方も、改善の仕方も分からないのです。


関連ページ:日本人の認知症のリスクとは
「話すということ」「人の話を聞く」ということは「言葉」を一つ一つ分かるということです。
多くの日本人は、「仮の目的」「仮の対象の理解」だけで生きることを可能にしています。「仮」ですから正しい内容のとしての対象は分からないままです。


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『分裂病の自己診断表と自己診断』
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