全日本カウンセラー協会 ポルソナーレ


全日本カウンセラー協会・ポルソナーレのマスターカウンセリング

読むだけで幸せになる手紙 【学習障害 その6】

1.相模原障害者施設襲撃事件の
「自分はこう思う」「怒鳴る」「大声を出す」「解釈」「強迫」
2.私生児
3.やりっぱなしの人
4.メタ言語
5.鬱病タイプと、分裂病タイプ
 等

クマ江
クマ江さん

1.「相模原障害者大量殺人」は
「自分はこう思う」の動詞文の「動詞」がつくり出した「学習障害」です。

同事件の容疑者の父親は「図工の教師」という。母親は「漫画家」で「ホラー漫画」を描いていたという。
 
 
この事件の容疑者プロフィールにあるのは、日本語の「訓読み」の「解釈」の程度が「触覚中心」ということだ。
大声を出す」「作り話一方的にしゃべる」という「学習障害」だ。
ポルソナーレのカウンセリングが治し方を教える。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

2.「相模原障害者施設襲撃事件」は
「怒鳴る」「大声を出す」という「動詞文」がつくる「学習障害」です。

報道によると、同事件容疑者は、「犯行の計画案」を友人に語り同意を求めている反対される大声で果てしなく怒鳴りつづけたという。
 
 
日本人の「学習障害」は、「自分のことを悪く言う」か「他者のことを悪く言う」かのいずれかのタイプをあらわす視床下部の「外側核」か「腹内側核」のいずれかにシフトする。「腹内側核」タイプの「学習障害」が社会に敵意を向ける
ポルソナーレのカウンセリングが治す。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

3.「相模原障害者・大量殺傷事件」は、
「解釈」という作り話を「強迫」に変えた「学習障害」です。

テクノロジーが一般化する前日本人の病理は、「妄想」中心の「社会不適応」だった。「スマホ」が一般的になると、画面(ディスプレー)の画像が「行動の目的」になった。「妄想」が「行動の目的」に変わった。
 
 
日本人の病理とは、日本語動詞文の「動詞」が「名詞」「抽象名詞」を「自分はこう思う」と作り変えることである。だから「社会」の中で突出して破壊を始める
ポルソナーレのカウンセリングが治し方を教える。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

4.「相模原障害者、19人殺傷事件」は、
ものごとを拡大して解釈する「学習障害」がつくり出しています。

この事件は「解釈」という日本語の「動詞文動詞」の使い方が生み出した。多くの日本人は、このことに気づいてはいるが、説明のための言葉をもたないので「ひどいことをしただけの説明に終始している
 
 
この事件の容疑者の父親は「図工の教師」だ。
母親は「ホラー漫画」を描いていた漫画家だった。社会の秩序をあらわす「名詞」「抽象名詞」を「自分はこう思う」と壊してみせた可能性がある。
ポルソナーレのカウンセリングが正しい治し方を教える。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

5.「私生児」の問題は「学習障害」がつくられやすいことにあります。

私生児とは、結果的に父、母のいずれかのひとりに育てられた子ども、ということだ。子どもの「顔、目を見ない状態」が日常になる。子どもは「愛着」による行動能力が育ちにくい。成長したときの話し方は「自分はこう思う」が極端になる。これが「学習障害」だ。
 
 
日本の女性は「自分はこう思う」だけで恋愛し、結婚し、出産する。
これが「動詞文」をつくる。「名詞」による対幻想をなくす
ポルソナーレのカウンセリングが正しい「性」を介在させた人間関係の仕方を教える。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

6.「やりっぱなしの人」の行動は、
日本語の「動詞文」がつくる「学習障害」です。

やりっぱなし」とは、片付けしない出したもの放置する元に戻さない途中で止めて投げ出す、ということだ。行動の結果の対象について説明しない行動の目的の「名詞」が不明という学習障害だ。
 
 
日本人の「学習障害」は、強迫神経症強迫という「妄想」をつくる。
強迫が、疑似行動の目的になる。「相模原障害者殺傷事件」が好例だ。
ポルソナーレのカウンセリングが治し方を教える。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

7.日本人の「学習障害」は「メタ言語」が説明します。

光(ひかり)はhikar-iと「イ」(母音)とつくと「名詞」だ。光(ひかる)は、hikar-uと「ウ」(母音)がつくと「動詞」になる。「品詞の転成」という。これが日本人の「学習障害」をつくる。
 
 
和語ヤマトコトバ)は、「光」の意味の「光源」「光彩」「光沢」を不明とする。ここから「分裂病」も「うつ病」もつくられる。ポルソナーレのカウンセリングが正しく治す。
うさ子
谷川うさ子さん
クマ江
クマ江さん

8.日本人の「学習障害」は、鬱病タイプと、分裂病タイプとをつくり出します。

日本人の病理は、スマホ、ケータイの画面(ディスプレー)ふるい分けと、格差解体をつくり出している。これを推進するのが「学習障害」だ。
 
 
メタ言語からみると、スマホ、パソコン、ケータイの画面(ディスプレー)は、和語ヤマトコトバ)のア、イ、ウ、エ、オ(発声発音)と同義だ。黙って見つづければ、「」に沈み、見たことをしゃべらずにはいられない人は、「品詞の転成」のとおりに、口から出るにまかせてしゃべる
こんな学習障害をポルソナーレのカウンセリングが治す。
うさ子
谷川うさ子さん
 
関連ページ:人気の「ポケモンGO」。ちょっと気になる衝突事故は「学習障害」です。

関連ページ:気になる「相模原障害者施設、襲撃事件」は「学習障害」の行動です。

関連ページ:「相模原・障害者施設」19人刺殺事件は、「学習障害」が原因です!

関連ページ:日本人は誰もが「学習障害」です

関連ページ:日本人の要介護状態の原因の認知症(痴呆症)は、「学習障害」が原因です。

関連ページ:日本人の多くの人は「強迫」という像や言葉を脳の働き方(言葉の生成のしくみ)がつくり出しています。「女子中学生・手つなぎ電車飛び込み心中事件」「ストーカー男・アイドル女性刺傷事件」「交際相手の女性の自宅二階にはしごをかけて襲って一家3人を殺傷した事件」は、いずれも、「強迫」(像、言葉)がつくり出しています!!


関連ページ:日本人が「強迫観念」でつくる病理
「ストーカー男に刺されて重傷を負ったアイドル女性事件」「騒音トラブル・隣人襲撃事件。兵庫県尼崎市母娘襲撃殺人、東京都江戸川区アパート1階の男性が2階の男性を襲って殺害」


関連ページ:ポルソナーレからあなたへの緊急のメッセージ
自分のこと、将来のことで心配なことはある。しかし、スマホやパソコンの画面を見るから、すぐに安心するので、悩むことは何もなくなる。おもしろ、おかしく、楽しくやっている。しちめんどくさいことはうんざりなんだ、と思っている方にも、特別にお届けする緊急警報とご案内


関連ページ:日本人の要介護状態の直接の原因は「対人恐怖症」です。「対人恐怖症」とは、「強迫観念」と「強迫行為」(神経症)のことです。

関連ページ:日本人だけの心身の病理の「対人恐怖症」の原因と改善の仕方。
乳・幼児をもっている母親の、子どもへの接し方。


関連ページ:日本語の内扱いとは、こういうものです


◎この「読むだけで幸せになる手紙」は、メルマガでも配信しています。
メルマガ申込みはこちら。
メルマガバックナンバーはこちら
うさ子
谷川うさ子さん

←前へ  次へ→


学習に役立つ書籍

ポルソナーレのゼミの様子をYouTubeに公開しました。

脳を発達させる日本語トレーニングペーパー 谷川うさ子王国物語

一部公開しました。
トップページ NEW! 年間カリキュラム 学習の感想と学習成果 「日本人の思考」と「谷川うさ子王国物語」と「グローバル化の恐怖」
学習内容(サンプル) 「言葉」 日本語の影響。その仕組みと感情、距離感、人間関係について
「脳を発達させる日本語トレーニング・ペーパー」の役立て方の資料
『分裂病の自己診断表と自己診断』
男性に嫌われない女性の話し方
女性に嫌われない男性のしゃべり方
を教えます

ポルソナーレのマスターカウンセリング

バックナンバー(メルマガ・その他過去の連載)


クマ江
クマ江さん

《クマ江版・おそろし》
スクールカーストと
脳の働き方 百物語
第一話~
バックナンバーはこちら
バックナンバーはこちら
うさ子
谷川うさ子さんの
お役立ちカウンセリング
 
バックナンバーはこちら
「第20期」(平成30年・2018年)ゼミ、開講中!
受講生の皆様へ 平成25年冬版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ
受講生の皆様へ 平成25年5月5日 版 ポルソナーレからの真実の愛のメッセージ 詳しくはこちら!

ポルソナーレと全日本カウンセラー協会のご案内